「や、だめぇ。そんな・・・。」くんくんとニオイをかぐと、ユカリちゃんは足を閉じようとする。指でぐりぐりとパンティストッキングごしにパンティをなぞると、ワレメがしっとりとしめっているのが布越しにも十分に感じ取れた。
「おっぱいさわられただけで、もうびちゃびちゃになっちゃった?」「ちがうよぉ!そんなことないよ・・・。」顔を両手で隠しているユカリちゃんのパンティをパンティストッキングごと脱がして、おまんこをむきだしにする。ロリ顔にふさわしく、ヘアの薄いユカリちゃんのおまんこはサーモンピンクで愛液でつやつやと輝いていた。
「ほら、さわってみろよ。」ユカリちゃんの手をとり、自分の濡れ具合を確認させる。「どうだ。もうびちゃびちゃになってるだろ」ユカリちゃんの指についたユカリちゃんの愛液を舌で舐めとってやり、俺のよだれで濡れた指をユカリちゃんのおまんこにつっこんだ。
ずぶずぶと自分の指を出し入れしているユカリちゃんは、まるで俺の目の前でオナニーしている淫乱な幼女のようにみえる。「こんなのやだよぅ・・・ちゃんとさわってぇ・・・。」俺はリクエストに答えて、指を二本、おまんこにつっこんでやった。自分の指と俺の指でおまんこをいっぱいにしたユカリちゃんは、うっとりとした表情で俺をみている。
指を出し入れしながら、クリトリスをそっとつまんでやると、膣の中がきゅっとしまった。ロリ顔で巨乳ってだけでなく、おまんこのしまりもバツグンらしい。ダンナさんがうらやましくなる。(もっとも最近は俺のほうがこのおまんこを使っていいるらしいが)
「ねぇ・・・もうちょうだい・・・。」ぐちゅぐちゅのおまんこを俺の指でかきまわされながら、ユカリちゃんがおねだりする。「じゃあ、入れる前に、ちょっとしゃぶって。」先走りの出ているニオイたつちんぽの根元を持って、ユカリちゃんの唇につけると、やわらかい舌でぺちゃぺちゃと舐めだした。
フェラチオに関しては、俺がへなちょこなのか、すぐに気持ちよくなってくる。いや、ユカリちゃんのロリ顔に人妻のテクニックが加わったフェラチオでは、俺でなくても降参だろう。「すげぇ・・・出ちまいそう・・・。」思わず、声をもらすと、「だめぇ・・・ユカリの中で出してくれなくちゃ・・・。」といって、自分から足を開き、「ねぇ・・・もう入れて・・・。」と誘った。
反り返ったちんぽを膣口にそえると、誘い込むようにうごめき、そのままゆっくりとおしすすめると、やわらかくてあたたかいものが俺のちんぽを包み込む。「うん・・・はあ・・・。」ユカリちゃんは満足そうに目を閉じて、俺を受け入れている。全部入ったところで、ユカリちゃんの豊満な胸に顔をうずめて、至福のひとときを味わった。
動かずに黙っていても、ユカリちゃんのおまんこがひくひくと俺のちんぽを歓迎してくれるので、かなり気持ちいい。指で乳首をつまんだり、ころがしたりすると、おまんこがきゅっとしまって、さらに感度が増す。「お願い・・・動いてぇ・・・。」ユカリちゃんの腰はすでにゆらゆらと動いている。
それにあわせるようにぱんぱんと腰を振ると、俺の精子を搾り出そうと膣がぎゅうぎゅう締め付けてくる。「気持ちいい・・・奥に全部・・・出してね・・・。」ユカリちゃんのおまんこへの中出しは今日が初めてだ。今までにたまりまくっていた精子は一度射精したくらいでは収まらず、入れたまま、二度、三度と中出しを繰り返した。 結合しているところからあふれ出した精子と愛液が混ざり合って、白く泡立ち、ベットに滴り落ちる。
それからも何度もセックスした俺は、ラブホを出た後はフラフラだった。俺に何度も中出しされて満足したユカリちゃんはにこにこしながら帰っていったが、俺は搾りつくされた乳牛のような気分だった。どうやら妊娠するまでこれが続くらしい。ため息をつきながらも、俺のちんぽはそのときを思って早くもぴくっと動いていた。